2015年1月23日金曜日

◆バンド指標を極める

◆バンド指標を極める

会員の皆様にはお馴染みとなったNTSバンド指標ですが、バンド指標を使いこなすにはどうするのか?
と言う問題について解説したいと思います。

バンド指標を用いるのは相場変動の最大振幅から利益を得ようと言う試みである事はご存知の事と思います。
NTS-HLバンドは他の指標では検出できない相場の振幅を全て捉えて指標します。(ZigZagを併用する)

この場合の問題点は、現在進行形のチャートが本当に振幅の頂点に達したのか?そこから反転するのか?
その問題を確実にし、頂点における反転を確認する作業を必ず行う必要があります。

一般的には、バンドの頂点に達した場合には、しばらく横ばいとなり、その後に更にバンドラインを押し進む場合があるので、
単にバンドラインに達したからと逆ポジションを取ると言うのは早計です。


◆1月23日07:50のEURJPYチャートを例に解説します。
EURJPYでは昨日下降トレンド起こして昨年の10月16日の134.1270近くまで価格は下降しました、
この状況をD1チャート以下で見る場合には、確かに最安値に達しているのですが、ここでW1、MN、チャートを確認する作業を必ず行わなければなりません、
そうすると、確かに過去の1年間の最低価格に達しているのですが、W1、MNチャートでは2012年6月の97.0950が見えています。

もし、もっと円高を進める経済的背景なり要素があるとするならば、ここで買いエントリーは危険で早計である事がわかるでしょう。
しかし、過去1年間の最低レベルである事は間違いありません。

次にここから相場が反転して上昇に向かうなら、D1チャートの山の中腹辺りまでの上昇を希望的に観測する事になります。
それが確実なら一刻も早く買いエントリーする事が最大利益を得る事につながるのです。

◆EURJPYは、現在時点で下降から上昇に転じたのか?
その事を確信するためには何をすればよいのかを考えましょう、MACD7は左一つが青色上昇、デジタル指標を使っている場合にはH1までの5段階が上昇指標ですね、
しかし、それだけですぐに行動を起こさない、念には念を入れて確認すると言う用心深さが利益を確実にするでしょう。

チャートの最後の部分、数本のローソクの状況を確認するには、チャートを下の時間軸へと変更する必要があります、
H4チャートでは、確実な反転の各章は得られませんでした、
H1チャートでは、上昇の兆候がはっきりと見えますし、NTS-BSS1200の15-1200-4設定では上昇サインが点灯しました。
更にM15チャートに移行したら、ここからはどこまで上昇を維持する可能性があるのか?を指標で見ることになります。
M15チャートの過去のバンド指標による実績、M5チャートの過去のバンド指標による実績、

◆以上を総合して、現在の暫定的な上昇の限界点を探る事にしましょう、
その後に上昇傾向が続くようであれば、上昇予測ポイントを順次繰り上げれば良いのです。

記事を書いている間に、MACD7は上昇サインが二つになり、上昇指標は確実性を高めています。
そしてすでに利益が計上され増えてきました。

全ての通貨において、全てのバンドラインに達した時点で、以上のような確認作業を確実に行う事をお勧めします。

2015年1月17日土曜日

FX利益をグングン伸ばすバンド指標

◆FX利益をグングン伸ばすバンド指標

動画でも説明していますように、移動平均線よりも分析能力の高いバンド指標ですが、
遣い方や考え方で結果は大幅に違ってきます。

FX指標の多くは、移動平均の計算を基本にしています、つまり過去の価格変動を計算して、
その結果を再計算する事により、各種の指標を考案していると言う事ですね。

バンド指標の場合も移動平均を利用しますが、バンドの場合には、
高値の移動平均と安値の移動平均を計算してバンド指標yとしています。


◆単純な価格平均より高値と安値の移動平均では、FXで利益を上げるために必要な情報と言う面から考えても合理的であることが判ります。

つまり、FX市場で利益を上げるためには価格変化の振幅を利用しますので、
相場変動をゆっくりした平均価格で表示するデータより、振幅の上限と下限をくっきりと表示するバンド指標の方がはるかに有利である事はチャートを見るだけで判断できるでしょう。


◆バンド指標が有利な点は更に、平均価格チャートでは横軸が時間の流れ、縦軸が価格の動きとしてみる2元データであるのに対して、縦軸にも時間区切りを入れル事になるので、
バンド指標は3元データとして見ることにより、予測確率を上げる事ができる点にあります。

移動平均のローソク本数指定は、チャートの時間軸×本数=平均価格

バンドのローソク本数の指定は、チャートの時間軸×本数=平均価格=時間幅=バンド幅

つまり、縦軸にも時間区切りのラインが表示される事になるので、
ローソクが1時間価格ラインを押し上げる場合には、2時間価格に向かうのだと判断する事ができると言う事です。

バンド幅の頂点と頂点を特定して売買する場合と、平均価格のラインクロスを特定して売買する場合の違いをチャートで良く確認しておいて頂きたいと思います。


◆NTSでは、従来のHigh&Lowバンド(専用関数を使用)の活用と共に、独自で開発したASRバンドを活用する事により、FX相場分析をより正確に快適にすることができました。




2015年1月14日水曜日

◆トレードスタイルの確立ほはどんな事なのでしょうか?

◆トレードスタイルの確立ほはどんな事なのでしょうか?

一般的には、スキャルピング売買、デイトレ売買、期間投資売買、と言ったように区分した説明があると思いますが、

全回のブログでも書きましたが、
FXの世界では、デイトレだとか、シストレだとかの言葉を聴きますが、物事を何かしらに区切って考える事はしないほうが良いのではと私は思います。

地球の回転と合わせて世界中で取引される通貨市場で、ここからここまで、と言う様に区切りをつけて考えるのは危険だと思います。
問題はどのチャートで何を見るのか、何を考えるのかを先に解決しておくべきでしょう。

これは有形の物体を何を持って計測するのか?どのような単位で計測するのか?と言う考え方につながります。


◆テクニカル分析と進める上で最も重要な事は、相場変動の全体像を常に観察し考えなければならないと言う事です。

スキャルピング売買の場合では、非常に短期的な価格移動から利益を上げるための売買方法になるため、時間的な制約の範囲が狭くなるので、
特定のM5チャート等を専門に研究すると言う方法を取る事もできますが、
常にチャートに張り付いていないと実行できない、相場が動かない時間も非常に多い、苦労の割りに利益が少ないなどの難点があります。

デイトレードを意識した場合には、数十分から数時間の相場変動から数回にわたって利益を得ようとする売買方では、
M15チャートあたりをメインとするにしても、必ずD1チャートやその上の相場変動履歴を考慮しなければ確実な利益を上げる事はできません。


◆これらの問題を一気に解決する方法がテクニカル分析の確立、確実性を向上させる努力を怠らない事であり、
その事が現実味を帯びてくれば、
現在の私のように、スキャルピング売買をしながらデイトレードを進め、同時に長期的な投資売買も平行して進めると言う事になると思います。

大きな時間軸で判断した期間投資ポジションを持ち、
その中で長期的な展望が出来ないと判断した場合には、それがデイトレポジションになる事もあり、
さらに、その動きの中で短期的なスキャルピングも行うと言う複合売買方とでも呼べるような売買方h法です。

テクニカル分析で重要な事は、自動売買プログラムで常に最適パラメータを探ると同じように、
指標パラメータを常にチャートに最適化すると言う作業です。

NTSではニュースでもお伝えしたように、指標の性能を最大限に引き出すためのパラメータを備えている事、無駄なパラメータや分析に有効ではないパラメータは削除し、
より合理的に簡素化されたパラメータを使用する事により、テクニカル分析の柔軟性とか機能の向上を図っています。





◆売買チャンスを逃がさない、手仕舞いチャンスを逃がさないためのテクニカル分析、
分析に失敗した場合の対応策としての両建てポジション、そして両建てポジションの合理的な手仕舞い方法、
これらが、一体的に流動的に行われてくるようになった時に、FX市場は非常に楽しい世界になるのです。

2015年1月13日火曜日

まだ移動平均線ですか?バンドのほうが有利ですよ!

◆FXチャート分析、テクニカル分析に移動平均線がありますが、私も初心者の頃は研究していましたし、
GMMAラインもいくつか造って見ました。

移動平均線を引いてチャートをしっかり見てみると、移動平均線は相場を判断するのに余り適していない事がわかります、
相場変動の振幅は、最高値が折り返して安値に向かい、最安値が折り返して高値に向かう繰り返しです。

移動平均線は、その中央を貫くライン、中央を計算するラインですから、最高値と最安値を研究する事と比較すると、常に半分の確率です。
相場変動の振幅から最大利益を得るためのラインとしては、余りお得なラインではありません。

2本の移動平均のクロス、あるいはラインとローソクのクロスをシグナルとして利用する事が、果たして合理的なテクニカル分析と言えるのかを考えて見ましょう。

移動平均の研究よりも、最高値または最安値の折り返し地点を特定する研究の方が、はるかに利益が大きい事はチャートを見れば歴然です。
例えば、移動平均線で判断を誤り、買いポジションを取ったのに相場が下降した場合と、
最安値の判断で買いポジションを取ったのに相場が下降した場合とを比較しても、やはり移動平均線は不利である事がわかります。

相場が下降した後で、再度上昇を始めれば、どちらが先に利益範囲になるのか?と言う事ですね。
私がバンドの研究にこだわり続けてきた理由がそこにあります。

◆テクニカル分析を研究するに当たっては、何度か予測に成功したからと言って100%過信する事は失敗を招きます。

移動平均線やGMMAラインで利益が出たのは、もう大昔の話であって、現在のように世界中の有能な研究者が数多く参加し、
自動売買も数多く稼動している現在では、チャートは他人が儲かった後のカスの軌跡、あるいは他人が損した後のカスの軌跡と考える事も出来るのです。

テクニカル分析も元をただせば、過去のチャートから得られたデータを整理しただけの事ですから、
未来を100%予測するツールには成り得ないと考えたほうが良いでしょう。
問題は予測確率をあげる・・・それだけがテクニカル分析の目標となります。

◆FXの世界では、デイトレだとか、シストレだとかの言葉を聴きますが、物事を何かしらに区切って考える事はしないほうが良いのではと私は思います。
地球の回転と合わせて世界中で取引される通貨市場で、ここからここまで、と言う様に区切りをつけて考えるのは危険だと思います。

問題はどのチャートで何を見るのか、何を考えるのかを先に解決しておくべきでしょう。
これは有形の物体を何を持って計測するのか?どのような単位で計測するのか?と言う考え方につながります。

指の長さを測るのに30mの巻尺は必要ではないし、道路の幅を計るのに30cmのものさしでは苦労すると言う事です。

しかし、そのような経験も役に立つ日が来るかもしれません、継続は力成り。
10年間いくら研究しても勝てなかったのに、たった一つの指標を手に入れただけで、どんどん勝つ様になった、と言う事もあるのですから。


2015年1月11日日曜日

◆2015年1月10日、JPYの円高傾向はどこまで続くのか?

◆最近のJPY絡みの通貨ではほとんどが売り場面を展開しています。

JPYの場合は、USDJPYのようにJPYが後ろに表示されるので、チャートが上昇すれば円安、下降すれば円高と言う事になります。

JPYを表記する全ての通貨ペアをチャートに表示し、D1チャート(H4チャート)を開いて見てください。


◆円高を呼ぶ裏には何があるのでしょうか?

阿部首相の世界的な積極外交、武器輸出が可能になり日本の軍需産業の復活と振興が予測される事、在日朝鮮人を初めとする国内外国人の扱いの様々な法律の整備、

これらが着々と進む中で、従軍慰安婦問題が間違った報道である事による日本の信頼回復が世界中で起こっている事、

日本の高度な技術や素晴らしい文化が今では世界の人々に知らされただけではなく、すでに定着しつつある事など日本の人気は急上昇しています。




◆日本が集団的、個別的自衛権を堂々と発令する事が出来るようになり、日本国内の反日分子を全て排除すれば、

世界最強の国家となる事は世界中の人々が認め、あるいは予測している事なのではないでしょうか。

しかしながら、日本のマスゴミはNHKを始めとして毎日のゴールデンタイムには日本国内に関係の無いニュースだけを流し続けています、

枡添東京都知事のリコール問題や、在日韓国人の登録制度や強制送還処置が着々と進んでいる事など、日本国の一大事については何も国民に知らせようとしない事は、

明らかに反日マスゴミとしての態度を示すものとして、多くの国民は今後ますます自覚する事でしょう。


◆ほとんどの通貨の円高傾向は今後も継続し、H4チャートやD1チャートの全回安値に向かって進むものと考えて良いでしょう。

毎日の相場の小競り合いを見ながらデイトレを行うトレーダーにとっては無縁の問題なのかもしれませんが、

大局を見ずしてFX市場での勝利は無い・・・と言うところでしょうか。

明日、月曜日からの相場に注目しましょう。

2015年1月7日水曜日

◆2015年1月7日(水曜日)は、USDCHFを除く通貨で前面売り場面から始まりました。

◆2015年1月7日(水曜日)は、USDCHFを除く通貨で全面売り場面から始まりました。

午前7時には、すでに満足できる利益が出ましたので、余裕の一日となりそうですが、チャートを常に見る事のできない人の場合には売買スタイルも一工夫する必要がありそうですね。

今朝は全てのチャートをH4にして見て頂きましょう、
H4チャートで下端に達している場合には、上の時間軸に順次切り替えるのですが、BSS1200やMACD'のシグナル通りでエントリーしても問題はありません。

どのようなテクニカル分析を行っているかで異なると思いますが、私の場合は、朝から出かける場合には、中局的、大局的分析を行いエントリーした後はトレーリングストップのみを仕掛けて出かけます。

利益方向は開放、損切り方向のみトレーリングストップが機能する訳ですが、対極的な相場分析が正確ならこれで100%利益となります。

MT4のトレーリングストップは50ポイント程度まで表示しますが、カスタム設定で350ポイントから500ポイント程度に設定しておきましょう、長期下降を目標としているのに、一時的な反発相場で資金を無駄にしてはもったいないですから大きめにセットしておきます。

分析結果が正確であれば、帰ってきてチャートを見るとにっこりできる利益が出ているでしょう、又途中でトレーリングストップに掛かった場合には、該当する履歴欄にはポジションが赤色で表示され利益が出ています。

一般的には赤色は赤字を示しますが、この場合は赤色で利益となります、トレーリングストップの設定値は、それぞれの分析の正確さやエントリーロット数、資金の余裕度、最後に経験によるものが大きく影響すると思いますから、各自研究して見てください。

全面的な下降相場は、おそらく今週一杯くらいは継続しそうですから、4通貨から5通貨程度に上記の方法を取り、旅行に出かけても良いかなと思ったりしているところです。

2015年1月5日月曜日

◆2015年1月5日FX市場が開幕しました。USDCHF買いからスタート!

◆2015年1月5日FX市場が開幕しました。

2日の相場で持ち越していたポジションも3つが無事に利益を取り込み、これから相場判断に映ります。

月曜日の場合は、先週のポジションを持っている場合には、そのポジションに対する反省や今後の方針について検討しましょう。

ほとんどの場合、先週の取引終了時点で、自分の取引サーバー以外が稼動しているので、月曜日にはローソクが飛んだ状態で開始するでしょう。

今回は予測通りに利益になって居ましたが、損金方向に移動している場合もある訳です、月曜日には保持しているポジションについて詳細に精査する事から始めるのは当然の事なのです。

通常は月曜日の朝から、市場が活気付き盛んに売買が進行する相場が変動する事は期待できませんし、

之までとは全く違った相場展開になる可能性もある訳ですから、まずはチャートをじっくりと見て、指標の状態を確認して、数時間は変動の経過を見守る方が無難と言えるでしょう。

JPY関連はほとんどが下降指標で始まりました、またEURUSD、AUDUSD、GBPUSD,も下降相場全開の指標となっていますが、相場がチャートの下端又は上端に達している場合は、どの時間軸であれ警戒態勢で相場判断を行う必要があります。

同時に現在の相場が、できるだけチャートの中央に位置する時間軸でしっかり指標を確認する必要もあるのです。

相場によっては、W1チャートやMNチャートでしか見ることのできない相場もありますので、NTSのテクニカル指標分析の方法を動画でしっかり確認しておいて下さい。

D1、W1、MN、時間軸で指標するツールはほとんど無いと言っても良いのですが、NTSの指標にはそれらも用意していますので相場判断は容易となるでしょう。

先ほど大きく利益をもたらしたUSDCHFは、当分の間、上昇を見込んでいますので、資金に余裕があれば買いエントリーしておく事をお勧めします。

2015年1月3日土曜日

◆2015年最初の開発指標システムを発表します。

◆2015年最初の開発指標システムを発表します。

これは今年最初のお神酒を頂きながら、ふと閃いた発想から生まれた産物です。

FXの相場変動は、買いと売りによって変動相場を形成しますが、限りなく上昇したり限りなく下降する事はありません、

最終的に相場はどこに向かうのか?

買ったものを売りで決済し、売ったものを買いで決済するので、それらを総合すると買いと売りの合計はゼロに向かうであろうという理論は正しいのか?

利益を追求するために行き過ぎの買いや、行き過ぎの売り場面が発生する事はあっても、

ポジションのロット数の大小や、ポジション保持時間の長短はあっても、必念的に相場はバランスを取ろうとする方向に向かうでしょう。

それは、移動平均線の計測期間を長くすればするほど、平均線は平坦となる事から立証されるでしょう。


◆それでは、移動平均線が平坦となる時間、ローソクの本数はチャートの時間軸によってどのように変化するのでしょうか?

M15チャートで平坦な水平線となる本数(時間)、H1チャートで平坦な水平線となる本数(時間)、H4チャートでのそれ、D1チャートでのそれ、

それらをデータ化すると何か、今までに無いものが見つかるかもしれない、

そのような発想から4本の移動平均線を引いてみる事にしました。


◆NTS-%ゼロラインを自動的にチャート上に引くにはどうすれば良いのか?

試行錯誤を繰り返した後に出来上がったライン指標は、之までとは違った感覚のラインとなりますので、

それを理解する事と利用する方法は、これまでのライン指標とは全く違う考え方で利用しなければなりません、そして、

そこには今までの指標に無かった機能が盛り込まれている事を発見するに至りました。


◆このような場合には、実証が必要となりますので、実際の売買による結果を見なければ前に進めないのです。

今日は、動かないチャートの10通貨にセットして、それぞれの時間軸チャートでの静特性検査を行いました、その結果が、

今までの指標に無かった機能が盛り込まれている事を発見するに至ったと言うわけです。

その機能とは、これからトレンドが発生しますよ、このトレンドは更に続きますよ、と言うサインです。


◆之までの指標でも、ある程度の予測は出来ていたのですが、数分前、数時間前にそれが確実に判ると売買方法と結果は大幅に変化してくるでしょう、

今年も年明けの早々から、検証作業に没頭する事になるのは、やはり凝り性が止まらない技術追求精神の証拠です。

月曜日が待ち遠しいですが、結果はまた次の機会に発表したいと思います。